【大学生の信用】クレジットカードは大学生のうちに作っておこう。

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こんにちは、少女終末旅行が生きがいの雨野トモネです。

今週の月曜日にクレジットカードが届いたので、それについて書こうと思います。それと、大学生の信用についても。

目次↓

私がクレジットカードを作ろうと思った理由

キャッシュレス生活に憧れていたから

私がクレジットカードを作ろうと思ったのは、キャッシュレス生活に憧れていたから。

小銭でパンパンの財布ってカッコ悪いと思います。ポイントカード類もたくさん持っているのカッコ悪いよね。

今は長財布を使っていますが、いずれは小さいサイズの財布に変える予定。

物が少ないって美しい。

キャッシュレスっていちいちサインするの?とか思っている方がいるかもしれませんが、少額の支払いであればiDやQUICPayなどでPASMOのようにタッチだけで支払えます

逆にお金の管理をきちんとするようになると思ったから

クレジットカードはいくら支払ったかわからなくなりがちです。そして、引き落としの時に足りないと信用を失ってしまいます。

正直言ってデメリットです。

しかし、だからこそお金の管理をまじめにするようになるのではないか、と考えました。

少し前、アプリで家計簿をつけていました。

結果は、続きませんでした。

理由はいくつもあると思いますが、つけなくても困らなかったからが大きいのではないかと推測しています。

クレジットカードを使うことで、いくら支払ったかを必ず計算しなければならないため、逆に家計簿をつける習慣が身につくのではないか、と思いました。

大学生の信用はすっごい。

私がカードを申請した時、口座にいくら入っていたと思いますか?

正解は、1979円です!!!

こんなんでクレジットカードの審査に通りました。

申請した後に、「あれ、そういえば銀行に全くお金入れてないや」と気づきました。

それでも通ってしまうのですから、大学生の信用というものはすごいのです。

大学生は一般的には親にお金を出してもらっています。

それはもう凄まじい金額です。

私立理系の私は本当に両親に感謝しています。

銀行は、それだけのお金を用意できる親がいるのだから回収できると考えているのでしょう。

もう一度。

私は両親に本当に感謝しています。

終わりに

この記事の結論としては、

キャッシュレス生活はいいことあるよ?ってこと、

大学生のすごい信用は親によって作られている、感謝しよう。ってことです。

あ、ちなみに私が作ったカードは三井住友デビュープラスカードです。

ネットで評判が良かったのと、三井住友の口座も持っていたので。

アフェリエイトはやっていないのでリンクは貼りません。

Google先生の検索窓からどうぞ。

それではまた、雨野トモネでしたー。

お金
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かろめも