「朝はコーヒー」という固定概念を考え直してみた。

コーヒー
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あけましておめでとうございます!寝正月満喫中のトトモネです。

今日読んだライフハッカーの記事にこんものがありました。

「コーヒー」と上手に付き合っていく方法

この記事を要約すると、コーヒーを飲む必要ない時にも癖で飲んでませんか?ってこと。この記事から考えたことを書きます。あ、チラッと目を通してから本文を読んだほうがわかりやすいかもしれません。

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「朝はコーヒー」をやっていた

少し前まで、私は朝起きたらコーヒーを入れていました。ティファールで500mlの熱湯を沸かし、ドリッパーにフィルターをのせ、小川珈琲を盛る。お湯をのの字に回してコーヒーを抽出。そんなことを毎朝やっていました。もちろんブラックで。

朝はコーヒー。眠気覚ましだ。と思い込んで飲んでいました。でもコーヒーにデメリットがありまして……。

  • お腹を壊しやすい
  • 口の中がなんか気持ち悪くなる

ってことがあるんですよね。個人的なことだとは思うんですが、それが気になって。コーヒーを飲むことに疑問を抱いたんです。

ここで考えたのですが、「朝はコーヒー」、これが固定概念になってるんじゃないかっていうこと。

「朝はコーヒー」必要なの?

私が朝にコーヒーを飲む理由は多分2つあります。

  • 目を覚ますため
  • かっこいいから

大した理由じゃないですよね……。結局仕事できる人は朝コーヒー飲んでるイメージなのです。この2つならコーヒーを飲むことをやめても問題なさそうです。

目覚ましだったら、シャワーや体操などで代替できるでしょう。

かっこいいからなんてのも無視できます。お腹壊してる人より全然いいです。

おわりに

「朝はコーヒー」この固定概念というか、習慣を改めることにしました。

目覚ましとしてはお水もしくは白湯を飲むということ。かっこよさは無視します。

儀式的な行動、固定概念を断捨離することができました。こんな小さな行動も積み重なると大きな時間や労力のロスに繋がると思います。洗練された無駄のない毎日を過ごしたいものです。

おしまい

ライフ
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かろめも