Twitter投票機能で、広告ブロックがどの程度使われているか調査してみたよ!

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こんにちは、新米大学生ブロガーのとともねです。

あなたは広告ブロック使ってますか?広告は邪魔くさいから見たくないと思う人がいる一方で、ブロガーや無料で使えるサービスを作っている人は広告から収入を得ている人もいます。

一体どれくらいの人が広告ブロックを使っているのか、広告収入で食べていけるのかを調べてみたくてTwitterの投票(アンケート)機能で調査してみました。参考になれば幸いです。

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Twitterの投票機能を利用した理由

ご存知かもしれませんが、Twitterには投票機能があります。最大4つの選択肢が作れて、最終的に得票数とパーセントがわかるようになっています。

どうしてTwitterの投票機能を使ったのか、いくつか理由を説明していきます。

Twitterの拡散力

Twitterの拡散力は、他のSNSサービスと比べても抜群に強いと思います。1タップもしくは2タップで自分のフォロワーに拡散できますからね。友達の友達の‥‥と繰り返して行くと6人目で世界中の人と繋がれるといいますから(6時の隔たりというらしい)、リツイートしてもらえれば多くの人に届くはずです。

タイムラインに流れてくるアンケートを見ると、作成者のフォロワーの数倍の投票があるものも見かけます。さすがの拡散力。

投票は匿名でワンタップ

Twitterの投票機能は参加のハードルがとても低く設定されています。具体的には匿名で、ワンタップで投票できる。だから、タイムラインに流れてきたアンケートについポチッとしちゃうんですよね。

いいね、やリツイートは自分のアカウントがはっきり表示されるのである程度の抵抗があるかもしれませんが、投票にはその抵抗がない。

使ってみたかった笑

実は今まで投票機能を使ったことがなかったので、使ってみたかったんですよね。前から、この機能は上記の理由で優れているなーと思っていたので。

調査結果

結果として、50名の方に投票していただきました。予想以上に多くの方に参加していただいて、ありがとうございます!

広告ブロックを使っている人は意外と少ない?

正直、使っている人が70%を超えると思っていました。スマホでもパソコンでも使っていない人は6割を超え、50人中32人という結果に。広告収入も捨てたもんじゃないね!

?マークをつけたのには理由があって、分母が非常に少ないこと、参加してくださった人たちが広告収入に敏感な層であることを踏まえると正確な結果だと言い切ることは出来ません。

また、ブログの主戦場となりつつあるスマホでは、総計28%となり3割近い人が広告ブロックを導入しています。スマホは画面が小さいですから、広告の画面を占める割合が大きくなって邪魔に思うのはわかります。

たくさんの人の投票をいただいた

私のTwitterってフォロワーの方が130人ほどいらっしゃるのですが(2018年4月7日現在)、実際にツイートに反応してくださる人はもっと少ないです。当たり前ですけど。

なのに、50人というたくさんの人に反応をいただけたのは投票機能のおかげだと思います。

ちなみに、今までで1番反応を頂いたツイートはコレ。

自分の記事じゃないどころか完全にFRAMEさんのおかげじゃねえか!

おわりに

Twitterの投票機能、非常に可能性を感じる結果になりました。これ使っていろいろなことが出来ないか、模索中です。アンケートをとってほしいことがありましたら、ぜひお知らせください!いつの間にか、広告ブロックじゃなくてTwitter投票機能の記事になってるな‥‥。

また、広告ブロックは想像以上に使っている人が少なかったので、広告収入でもやっていけるのではないでしょうか。(自分が広告収入を得られているとは言っていない)

おわり

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