【忘れ物ゼロ】1冊にすべてを集約できるA4ルーズリーフが大学生におすすめ!

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突然ですが質問です!大学で講義のノートを取るのに何を使っていますか?ノート?ルーズリーフ?裏紙?それともノートは取らない派ですか?

僕は断然、A4ルーズリーフです!

ルーズリーフといえばB5サイズだと思っている方も多く、A4サイズのモノを使ったことのない人もいるのではないでしょうか。

大学生にA4ルーズリーフがおすすめな理由をお伝えします!

こんな人に読んで欲しい
  • 忘れ物が多い人
  • ノートの管理がめんどうな人
  • プリントをよく使う人
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忘れ物をゼロにできる

普段ノートを使っている人は、ノートとクリアホルダーを科目ごとに持ち歩いているのでしょうか。

それって忘れ物しませんか?ノートは持ってきたけど、プリント忘れた!とかになりそうです。もしくは、科目を間違えた!とか。1年生の前期で僕はよくやってました‥‥。

それに比べて、A4ルーズリーフならば忘れ物をゼロにすることができます。

プリントを忘れる問題の解決策は、クリアポケットです。A4ルーズリーフにクリアポケットを挟み込むことで、プリントも収納することができます。

どうしてA4なのかという理由はここです。教授が配るプリントは大抵がA4ですから、ぴったり収納することができます。B5だと折らなければいけないのでおすすめしません。

つまり、ルーズリーフを持っていけばプリントを忘れることはありません。

また、ルーズリーフには全教科を集約することができるため、科目を間違えることもありません。

これであなたも忘れ物ゼロです!教科書は自分で、忘れないようにしてくださいね笑

大学ではノートを1冊使い終わらない

大学では前後期制、もしくはクォーター制が用いられています。これは半年もしくは四半期ごとに授業科目が入れ替わるということ。

つまり、科目ごとにノートを作っても使い切ることができないことがほとんどです。

高校の頃は科目が国語、数学、英語のように少なく、継続して学習することが多いのでノートでも構いません。

しかし、大学では科目が専門的になり、大幅に増えます。半年しか学習しない科目もたくさんあり、ノートは半分以上余ってしまうことが多いです。

これではもったいないし、本棚のスペースも埋め尽くしてしまいます。

ルーズリーフならば科目ごとにノートを分ける必要がないので、この問題をクリアしています。

1枚にたくさん書き込める

A4のルーズリーフはB5のルーズリーフと比べて大きいため、たくさん書き込めます。

内容的にキリの悪いところで次のページに行かなければならないときってありますよね。A4ルーズリーフならば、たくさんの情報量を書き込めるのでその心配はありません。

1枚あたりの情報量が多いので、ルーズリーフが分厚くなりにくいのも大きなメリットです。

おわりに

A4ルーズリーフという選択肢を考えていただけましたか?

僕はA4バインダーと教科書だけで大学に行くことができるので、忘れ物をしなくなりました!

いちいちめんどうな準備も減るので、とってもおすすめです!

おすすめA4ルーズリーフグッズ。

やはりマルマンは質が高くおすすめです。

おわり

ライフ
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